秋田川連 漆塗竹竿 KawatsuraROD

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2002年2月 ニュージーランド(その1)

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夕方のランギタイキリバー

初日に訪れた山岳渓流。まるで日本の渓流のようだ。
この流れに平均50〜60cmのトラウトがいる。

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阿部和にファーストヒット 50オーバーのレインボウに引っぱり回されラインブレイク
私のファーストヒット 56cmのレインボウ
50m程上流に走らされた。
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ガイドのダンにハンドランディングしてもらった。
フライは#6”ビックセミ”
また引っぱり回される阿部和
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何とかランディングした50オーバーのレインボウ
阿部和の釣ったレインボウ
体側のピンク色が美しい。
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この滝で引き返した。ここから車まで3時間半かかった。
初日からかなり体力を使ってしまった。
2日目は小野訓さんとレイクフィッシング
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小野さんにヒット。さすがにやり取りはスムーズだ
小野さんがキャッチした50オーバーのレインボウ
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湖に接するランギタイキリバーで釣ったブラウン56cm
ドライとニンフのトレーラーで#18のニンフを食った。
ドロに足をとられあがく小野さん。
この藻の中には2m級のウナギがいるらしい。
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今度はドライのほうに来たレインボウ
ガイドはレースウイングと言うがカディスにしか見えないフライ。
本当にすばらしい魚体、これが平均サイズだからすごい。

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ライズもなくなりダブルストリーマーに変えたとたんに来たブラウン60オーバー

ガイドのダンが2mぐらいあるので60オーバーのブラウンもそんなに大きく見えない。

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3日目はランギタイキリバーでニンフフィッシング
1投目から50オーバーのレインボウ。誰でも簡単に釣れそうだった。

同じポイントからこんなのが何尾も釣れてくる。
フライは意外に小さく#18〜#16のヘアーズイヤー

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どう言う訳か遠達さんには小物ばかり連発した。
底にフライを送り込めないと小型が釣れて来るらしい。
ようやく遠達さんにも50オーバーが釣れた。

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私が激流の中から引きずり出した57cmのブラウン。
立っているのがやっとの流れの足元でヒットした。
すばらしい顔つきをしているブラウン

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先ほどのブラウンが釣れた流れ。
この流れを釣り上がるのは大変だった。
遠達さんが釣った50オーバーのレインボウ
もうメジャーを当てるのも面倒になった。

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